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色を使って望みを叶える?

色をつかって、望みを叶える・・・・・?

ちょっと、わからんと思われるでしょ?

最近、昔、わからなかったことが、少しずつわかってきました。

今から20年ぐらい前でしょうか、、、

 「 潜在能力点火法 」という本が

 紀伊国屋書店にあり、購入しました。


買って、読んでみたもののちっともわからないのです。

実践法のような書籍で、

来年の今日、家族団らんのイメージをしてみたり、

自分自身のカラーから反対の色を見つめてみたり、

とんとわからないのです。

未だにすべてが解明できているわけではないのですが、

現実の世界は、相対するものがあり判断できるという世界です。

遅い、早い、熱い、寒い、これらは、

何かを対比させているから判断できるわけです。

色の世界も同様のようで、

色の場合は相対するものを、補色といいます。

円形のカラー表のうち、反対側にあるものです。

この原理を利用します。

在りたい自分、在りたい形、もの、などなど、

イメージして補色を見つけます。

目を閉じて、その反対の色が浮かぶように訓練するのです。


そもそもが、この世の中は2極でなりたっているという原理に立てば

そうかもしれない・・・・・・と、頭では理解できそうです。

対比させるものがなければ、

表現できません。 表現されないものは、認識されません。

認識されないものは存在もしないのかもしれません。



私たちは、日本という社会にいて、

小さな世界にいます。

しかし、地球は広く、世界は広い。

どこにガンの特効薬の草があるかわからない。

どんなガンにも効く特効薬の薬草があるかもしれない。

しかし、認識されないければ、

それは、世の中に存在しないのも同じです。



物事の成り立ち事態が、

認識されることであり、

認識されるためには、

表現されなければなりません。・

表現するためには、

対比が必要・・・・・

世の中は、すべて相反するものでなりたっている。

色の世界も

心の世界も


それを逆手にとって、

希望を実現化するために、

補色を使うテクニックなのでしょう。


理屈はともあれ、テクニックを試してみなくては・・・・・・














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