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天職・・・・・ピ~ンと来たら決断

昔、あるところで知り合い友人になった女性がいます。
彼女は、やりたい事があるといいながら、
お金の問題、時間の問題、本当にやりたいかどうかという決断の問題、
それらを抱えていました。

時間がどんどん過ぎる中、
結局、フリーアルバイターのような生活をし、
自分のやりたい事は何だろう?と言いながら生活し、
結局その歳月は10年を超えてしまいました。

自分のやりたい事は何だろう?
やりたい事があっても、
お金、時間、気持ち、環境、さまざまなものが障害となる気がして、
前に進めません。

結局、天職は、自分の心を探る、自分の心を見つめていかないと、
見つけることができないのです。

たぶん、彼女は、やりたい事を探すために、
いつも視線は外の世界ばかりをみて、
~は、お金がないからダメ。
~は、時間的に難しい。
~は。環境的にムリ。
と・・・・、外ばかりを見て、
本当に答えをくれる、自分の心は扉を閉ざしたままなのかもしれません。

彼女は、結局、自分のやりたい事を見つけられないまま
派遣社員やパートタイマーでつなぐ生活をしています。


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天職を探す・・・・・


天職探しは、自分探しでもあります。

ここで、よく勘違いするのは、
自分の能力を発揮できるものを探すのではなく、
自分が好きなものを探すという事です。

能力が発揮できるからと言って、
好きでなければ
それは天職とならないのです。

天職とは、自分自身に
不快な感情を抱かせないものでないといけません。

もちろん、天職といえども、
仕事は色々な問題がおきたり、
色々な人と出会います。

しかし、あくまでも
好きの範疇に入っていないとならないのです。

そのためには、
自分の心と深く対話する必要があります。

人生の転機が促す・・・・・


昔の同僚が失業しました。
彼は、妻、子、犬、住宅ローンを抱えており、
現在の時代にして、高すぎる年収を希望していました。

結局、数ケ月たっても仕事が決まりません。
面接に行くと、年収の折り合いがつけば・・・・・と、言われ
結局、流れていくようです。

彼にとって、初めての失業ではありません。
何度も転職し、また、何度の失業しているのです。

自らの意思にかかわらず、失業してしまう。
自らの意思にかかわらず、転職を余儀なくされる。

それは、人生の転機の中から、
何かを感じなくてはいけない時なのかもしれません。

人生は、往々にして、
平坦のまま進むことは難しいです。

目の間に起る事、それにはメッセージがあります。
それは乗り越えなくてはならなものです。

乗り越えたら、新しいステージが用意されているはずです。

目の前に起ること、・・・・・・その中にあるメッセージを読み取らなければ

人生の転機が何度も訪れ、気ずきを促します。

そろそろ自分自身の使命に生きたらどうかしら?と・・・・・・










天職・・・・・成功って?

ネット上である技術を教えている人のホームページを読んでいました。

彼は、
成功する人は、する前から成功しているのでは?と・・・言うのです。

同じ教材、同じように教えても
成功する人と成功しない人がいて、

成功しない人からは、皆、雛形があるのか?と思うほど、
同じようなメールが届くというのです。

確かに、
同じ情報、同じ商材、同じ販売ツールを使っても、
売れる人、売れない人がいます。

それは、技術とかスキルとか学歴とか知識とか
そんなものではない他の何かが
成功する人と成功しない人に分けているような気がします。

この違いは、ちょっとした事じゃないか?と気がつきました。

その仕事に対する思いであったり、
可能性を信じる事であったり、
それは、ちょっとした事のような気がします。


さて、そのちょっとした働きですが、
その働きをしてくれるのが
潜在意識でないか?と思います。


その潜在意識は誰もがもっていて、
みな同じ条件下にあるにちがいません。

違いは?
そうです。
潜在意識にインプットされる情報です。


もし、今の現実が気に入らないとしたら、
今の、仕事が合わないと思っているとしたら、
潜在意識にインプットされる情報を今とはちがうものに
すればいいに違いありません。










天職  心の創造力に気がつかなくては・・・・・

アメリカのサブプライムローン問題が発生してから

日本の経済は右往左往という感じです。

それ以前からも、雇用という問題は安定しなくなっているようです。


ところで、仕事について少し考えてみると、

生まれてきて、死ぬまでに仕事を全くしない人は本当に少ないでしょうし、

また、起きている時間に仕事に従事している時間というのはとても長いです。

それを考えた時、仕事そのものが自分自身の心に叶ったものでないと、

心に叶わない時間を多く重ねるという結果になってしまうような気がします。


もし、ストレスがたまり、無意識の中で仕事がいやだと思えば、

人間の潜在意識は仕事をしなくてもいい状況を作るようです。

実際に、私自身の周囲にそういう方がおります。

本当に無理やり、心を騙して勤務しているのだろうなあ~と、

思った方は、ある日事故にあい、通勤ができなくなりました。

回復したころ、また当てられるという事故になり、

そのストレスの深さに驚いたことがあります。


そんな事をみたりするなかで、

仕事は自分の表現であり、

仕事は自己の心の創造であると気がつきました。

しかし、全ての自分自身の心の創造力に

気がついている人は少ないですね。


是非、心の探求してみてください。

もし、自分の心に叶う仕事であれば、

展開が展開を呼び、

リストラや失業という心配はないでしょう。




色を使って望みを叶える?

色をつかって、望みを叶える・・・・・?

ちょっと、わからんと思われるでしょ?

最近、昔、わからなかったことが、少しずつわかってきました。

今から20年ぐらい前でしょうか、、、

 「 潜在能力点火法 」という本が

 紀伊国屋書店にあり、購入しました。


買って、読んでみたもののちっともわからないのです。

実践法のような書籍で、

来年の今日、家族団らんのイメージをしてみたり、

自分自身のカラーから反対の色を見つめてみたり、

とんとわからないのです。

未だにすべてが解明できているわけではないのですが、

現実の世界は、相対するものがあり判断できるという世界です。

遅い、早い、熱い、寒い、これらは、

何かを対比させているから判断できるわけです。

色の世界も同様のようで、

色の場合は相対するものを、補色といいます。

円形のカラー表のうち、反対側にあるものです。

この原理を利用します。

在りたい自分、在りたい形、もの、などなど、

イメージして補色を見つけます。

目を閉じて、その反対の色が浮かぶように訓練するのです。


そもそもが、この世の中は2極でなりたっているという原理に立てば

そうかもしれない・・・・・・と、頭では理解できそうです。

対比させるものがなければ、

表現できません。 表現されないものは、認識されません。

認識されないものは存在もしないのかもしれません。



私たちは、日本という社会にいて、

小さな世界にいます。

しかし、地球は広く、世界は広い。

どこにガンの特効薬の草があるかわからない。

どんなガンにも効く特効薬の薬草があるかもしれない。

しかし、認識されないければ、

それは、世の中に存在しないのも同じです。



物事の成り立ち事態が、

認識されることであり、

認識されるためには、

表現されなければなりません。・

表現するためには、

対比が必要・・・・・

世の中は、すべて相反するものでなりたっている。

色の世界も

心の世界も


それを逆手にとって、

希望を実現化するために、

補色を使うテクニックなのでしょう。


理屈はともあれ、テクニックを試してみなくては・・・・・・














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